慶応受験の結果....

この場を借りて報告します。慶應義塾大学の受験結果は.... ................. ................. 悔しいです。でも後悔はない。 今日は住んでる場所から遠く離れて結果を見てから線路に立とうかと思いましたが、友達に助けられました。本当にありがとう。あ…

弱者はナイフを持って町に立つ

どうもすうしぃです。 おっぱいがもみたい。 平常運転のすうしぃです。 今日は泣きました。久しぶりに泣きました。使えないと思っていた涙腺機能がまだ使えたので嬉しかったです。 祖父と車で別府の定食屋に行ったんですが、隣にポルシェが止まっていました…

三葉の写真

私は、その男の写真を三葉、見たことがある。 一葉は、その男の小学生時代とでも言うべきであろうか、10代前後かと推定される写真であって、その子供はイオンで買ったようなベストにイオンで買ったようなシャツを着ている。まさに「2000年代の少年」といった…

エゴグラムから見るもうひとりの自分

どうもすうしぃです。 皆さんはエゴグラムというのを知っていますか? 今回はエゴグラムと自分の診断結果、そしてその感想について話そうと思います。 エゴグラムとは? 気になる診断結果.... あはは、あはは おわりに... エゴグラムとは? エゴグラムとは19…

田舎者は東京を夢見る

東京が好き。 なんでだろう、その理由を自分に聞いてもわからない。いつの頃からかずっと東京に憧れていた。 少なくとも日本人の3割くらいがどこにあるのかわからない県に住んでいる田舎者にとって、東京はきらびやかな輝きを放つ竜宮城のように見える。 大…

続・知り合いがAPUを辞めて違う大学に行った話

ひまつぶしにFacebook内でネットサーフィンをしていたら、APUを中退して通信制の大学に入り直した知り合いのSのページにたどり着いた。 (以前書いた記事「知り合いがAPUを辞めて違う大学に行った話」の辞めた人について) 知り合いがAPUを辞めて違う大学に行…

よみがえるな変態 〜星野源を形作るものとは〜

先日、成田から大分までのフロイト(間違えたフライト)のひつまぶし(間違えたひまつぶし)に本を買った。その名も星野源の「よみがえる変態」。 よみがえる変態 (文春文庫) 作者:星野 源 出版社/メーカー: 文藝春秋 発売日: 2019/09/03 メディア: 文庫 税込660…

第三人格の形成

どうもすうしぃです。 このタイトルを見て「なんのこっちゃ?」と思った人もいるでしょう。 安心してください。ぼくも分かっているようでよく分かっていません(汗)。 一番近い言葉だと「キャラの形成」と言った方がわかりやすいかもしれません。 今回は、「…

親愛なるアンチへ

昨日久しぶりにブログを書いたら、投稿して20分ぐらいで返信が来た。「すうしぃさん大好きです!付き合ってください!!」メッセージかと思ったら、キレッキレのアンチコメントだった。しかもさらにすごいのが単なるヘイトスピーチではなく、直球ド正論コメ…

慶応受験の総括 〜138日目の世界〜

どうもすうしぃです。 本日から本格的にブログを再開しようと思います (久しぶりに長文記事を書くので多少つたないですがあしからず)。 今回のテーマは「慶応受験の総括」です。 138日目の世界 自己採点 もしも〜だったら... 目の前のY字路 慶応受験のおわり…

慶應受験の終わり

終わりました。 ブログの執筆は2/16以降からやっていこうと思います。 ではでは。

ドラえも〜ん。試験まであと5日だよ〜。

りょう太「ぐぬあ〜」 ドラえもん「うるさいな〜。発情期のネコかよ」 りょう太「ドラえもんが教えてくれた東進の過去問データベース、問題と解答はあるけど解説がないんだよ〜。これじゃ答えの根拠がわからないよ〜」 ドラえもん「そう言うと思った。はい、…

ドラえも〜ん!試験まであと12日だよ〜😭

りょう太「ドラえも〜ん!赤本の英語の過去問解き終わったよ〜。 残り12日間どうすればいいんだ〜」ドラえもん「しょうがないな〜りょう太くんは。テッテレ〜東進過去問データベース〜」りょう太「等身大しずかちゃんドール?」ドラえもん「(コイツ頭大丈夫…

ドラえも〜ん、試験まであと19日しかないよ〜😭

すぅ太「なにか道具出して〜」 ドラえもん「しょうがないな〜、すぅ太くんは(モゾモゾ) テッテレー⤴︎⤴︎⤴︎ !! あかほん〜 すぅ太 「そこ暗記パンとちゃうんか〜い (^ω^)!!」 P.S.すぅ太「自分AIとちゃうんか〜い!! (^ω^)」 ドラえもん「それじゃす…

少女と自由

ツイッターを見てると、「女は男に我慢してついていくものだ」みたいなツイートを時々見る。そういった批判は男性からではなく女性からもあげられるから驚く。そういった人たちを、特に女性たちを見てつくづく思う。「不自由を生きた人間は他人の自由が許せ…

言葉の脆弱性と許し

「人は完璧じゃない。自分がそうでないように」そういつも自分に言い聞かせてきた。 でもようやくわかったよ。実際に人を許すことがどれほど難しいか。 想定していたものと実際の間にどれほどの差があるのか。 言葉のあまりの脆弱さにひざまずく。 言葉に頼…

おいなんだよこのスターウォーズ ! ふざけるな !!

✳︎スターウォーズ最新作のネタバレが若干含まれてるので注意監督のJJエイブラムス!!そして配給先のディズニー!!!なんだよあのクオリティー!!!!最高すぎるだろ! あまりにすごくて2回も号泣したわ!!前作のミスさえもフリに変えとるやないかい!!!脚本、アクショ…

2020年の抱負

2020という新しい年が始まりました。ちなみに100年前の1920年は日本が国際連盟に加入した年だそうです。(1920年1月10日) 毎年正月に1年の目標を決めるんですが、今年の目標はズバリ「生きる」です。おととしの目標が「生きろ」で今年の「生きる」とダブって…

2019年を振り返って

おひさしぶりです、すうしぃです。 今日で2019年も最後になりました。 年末になると必ず「1年ってあっと言う間だったな〜」なんて思いますが、実際そう思うのは年末だけでそれ以外は「1年って長いな〜」なんて思ってる気がします。 今年はいいこと悪いこと含…

愛されたかった

自分が学歴を欲してるのも、人にマウンティングを取るのも、結局は「心に余裕がない」ことの裏返しなのかなと思う。 「心に余裕がない」から、人から傷つけられないように自分を守るのに必死なんだと思う。 強くなりたかった。傷つかないために、奪われない…

友達に自分は誰に似てるか聞いたら...

友達に「俺誰に似てる?」って半ばマジメに聞いたら、「三島由紀夫に似てる」って言われた。考え方とか人間性とか含めてらしい。中学の頃は「謝罪してる市川海老蔵」とか「じゃっかん山口達也っぽい」とか言われてたけど、三島と答えられたのは初めてだった…

イギリスで激減したある「名前」とは ?!

イギリスでは毎年子供につける名前の人気ランキングが発表されるんですが、ここ数年激減した名前があるそうです。(babycenter UK調べ)それは amazon の人工知能と同じ名前の「アレクサ(ALEXA)」。確かに子供の名前が人工知能と同じだとどこかしのびないかも…

鎌倉時代のお坊さんの夢を見た話

2年前くらいだったと思います。妙にリアリティのある不思議(?)な夢を見ました。時代は鎌倉〜室町時代(?)くらいで、自分は法衣を着たお坊さんでした。場所はおそらく近畿地方だと思います。ただどの宗派に対してかはわかりませんが、自分はなぜか他宗派をか…

ブックオフ買取安スギィ!!

2週間ほど前に、4万5000円という高額のクレジットの支払いをするため実家にあった本をブックオフで売りました。 その数52冊。小説版の「君の名は」や「天気の子」も入っていました。 査定すること20分。その金額は....なんとたったの1500円でした。あまりの…

時を超えて

どうもすうしぃです。今日は友人宅でスマブラをしました。ちなみに10年ほど前の少年時代も友達の家でスマブラをしていました。一昔前までは、「ゲームやアニメは子供向けのもので大人になると離れないといけない」みたいな風潮がありましたが、今ではスーツ…

オワリのはじまり

「出会った瞬間から別れは始まってる」 みたいな歌詞をどこかで見た気がしますが、世の中始まりがあれば終わりがあります。個人的には始まりよりも「終わり」のほうが好きです。入学式よりも卒業式、プロローグよりもエピローグ。(恋愛は別かな...)一つの星…

慶應受験まであと75日...

もう12月ですね。今年もあと30日になりました。 ちなみに受験まであと75日となりました。 今日は完全オフ日でゆっくりしようと思いましたが、結局勉強しました。(勉強での不安は勉強でしか取り除けないんだよな...) 正直本番まで間に合うか分かりません。あ…

いじりという名の「いじめ」

この前友人から外見や性格に対して色々といじられて思った。 「なんで俺こんなにいじられんといけんの?」この国にはまだまだ「いじり=スキンシップ」のような風潮があるように思う。年末の某テレビ番組ではお笑い芸人がパワハラといっても差し支えないよう…

発達障害者に「ウェブライティング」という名の光を

どうもすうしぃです。人と働くと精神を壊してしまうということで、友人のススメでウェブライティングを登録してみました。ちなみにその友人はなかなかすごい奴で、新卒1年目でフリーランスでありながらウェブライティングで新卒以上の給料を稼いでいます。会…

アナ雪を見て衝撃を受けた高3男子の話

今日からアナ雪こと「アナと雪の女王2」の上映が開始されました。 第1作が公開されたのが2014年で今から5年も前のことになります。 当時高校3年生だったぼくは、アナ雪の映像革命と絶対悪としての敵がいない斬新なストーリー設定に衝撃を受けたのを覚えてい…