日本めんどくせえ

 

先日大学に行ったら小学校からの幼なじみとばったり遭遇。そして隣には女子の姿。

 

3人で話してる途中にその女子から、
「今何歳ですか?」と聞かれた。

 

「23歳だよ」と聞いたら
「同い年!じゃあタメで話せるね!」と笑顔になった。

 

どうして日本は年が一個(厳密には1学年)違うだけで敬語を使ったり使わなかったりしなきゃいけないんだろうか?

この国に対等という概念は存在するんだろうか?

 

「年上が偉い」って言う風潮はもうやめにしようぜ。

 

日本めんどくせえ。


P.S.
頭の良さは年功序列じゃねーんだよ
バーカ。

 

f:id:soosy:20191116225622p:image

誰にも言えなかった秘密

 

どうもすうしぃです。

突然ですが、誰しも人に打ち明けたことのない話を一つや二つ持っていると思います。今回は、今までぼくが誰一人として打ち明けたことのない話をしようと思います。人によってはくだらないと感じる話かもしれないので、そう思ったら読むのをやめていただいても構いません。

なぜ今になってぼくが打ち明けるようになったかと言うと、その話の出来事から約5年ほどたったことと、誰かに話すことでこの問題がよい方向に向かうかもしれないと思ったからです。

おそらくぼくがやったのは「禁忌」だったのかもしれません。人によっては「そんなの自己暗示だよ」と思うかもしれませんが、そう思う自分と思わない自分が心の中で葛藤しているのが現状です。

それは5年前の高校3年の1学期の頃。
ぼくがは「人生をかけた神様との賭け」をしました。
賭けたものはぼくの「人生」で見返りは「成功した人生」でした。

賭けの内容は家にある仏壇の前に座り、お経を唱えます。そのお経をつっかえもせず一字一句間違えずに唱え切ったら賭けに成功で、できなかったら失敗になります。

今振り返ってみても当時の自分はすごい強欲だったと思います(汗)。当然この賭けを提示したのがぼくであり、賭けをする相手は仏前の神様(?)でした。

結果は途中でつっかえて失敗してしまい、当時のぼくは真っ青になりました。そしてなぜか自分は「20歳になったら死ぬ」という謎の絶望感に襲われました...

賭けをする以前から家庭環境が恵まれている方ではなく災難も多かったですが、その後に大学受験に落ちたこと、ストレスで立てなくなるようになったこと、自殺未遂をしたこと...などで、「あの賭けの代償を今でも払い続けてるんだろうか...」と考えさせられる時があります。

ぼくはよく「実年齢より老けて見える」と言われますが、実はそうなったのは賭けをしてからです。

そんなのただの自己暗示にすぎなかったらそれでいいんですが、実際にこっくりさんのような霊的な問題であるのならば解決させなければいけません。

17歳の蛮行とはいえ、どんな形であれ霊的なものに対して賭けをしたことと、自分の人生というあまりにも大きなものを賭けの対象にしたことを反省しています。

近々神社でお祓いをしようと思います。
事態が回復することを願ってやみません。

ではでは。

 

f:id:soosy:20191114212125j:plain

 

 

KO入試まであと97日...

 

どうもすうしぃです
KOの試験まで残り97日になりました。
月換算すると残り3ヶ月と7日。

やっぱり残り日数が2ケタになると1日の重みもだいぶ変わってきます。

100日を切るまでは「これ(受験勉強)が一体いつまで続くんだろう...」という徒労感がありましたが、切ってからは「もうすぐこの修行も終わるんだ」という安心感がわくようになってきました(ホッ)。

と同時に「残り97日で合格圏内に入るんだろうか...」という不安もありますが(汗)

ところでIT大国インドには「60点主義」という言葉があります。ヒトは完璧ではないので何事に対しても100点をとるのは難しいですが、60点を取ることは難しくはないと思います。

これを読んでいる人の中で何事にも100点あるいは高得点を目指しすぎて疲れている人がいるならば、とりあえず60点を合格点にしたら肩の荷が降りるのかなと思います。

奇しくもKOの合格最低点が100点で換算すると64点なので、今のペースを続けていきながら最低点を超えれるように頑張りたいと思います。

ではでは。


f:id:soosy:20191109002041j:plain



誕生日とトモダチ

 

どうもすうしぃです。

本日10月21日はぼくの誕生日でした。

大学の友人二人と夕食を食べカラオケに行きました。

ご飯代もカラオケ代も二人がおごってくれて、本当に感謝感謝です。

 

誕生日というのはそうでない人にとってはありふれた日常ですが、

当人にとってはやはり特別な日です。

仮にその日の内容が特別でなくても、なるべく特別にしたい日ではないかなと思います。

 

ここ数日つらかったですが、誕生日を祝ってくれた友人にお礼を言います。

ありがとう。

 

f:id:soosy:20191021230558j:plain

 

洗濯機とティッシュのカス

この前服を洗って洗濯機から出したら、なにやら小さな白い紙切れが。

「ああ、これあれやん...笑」

付いてたのはポケットティッシュのカスだった。

洗濯機に入れると服にビッシリついてしまうやーつ。

そういえば小学生の頃ポケットからティッシュを出さないまま洗濯して、家族全員の服をティッシュのカスまみれのしてオカンに怒られてたな。手にガムテープを付けて夜中に泣きながらカスを取り除いてたわ...

「ふふふ...」

そんなことをなつかしみながら、ぬれたシャツをパンパンとはたく秋の夜でした。

 

f:id:soosy:20191020224452p:plain

 

猿みたいにほえる

 

どうもすうしぃです。

もう限界です。頭がおかしくなりそうです。

最近自分の理性のたがが外れかけてきている気がします。

自分を保つために犯罪を犯してもおかしくない状態に来ている気がします。

 

犯罪なんてしたくありません。

でも犯罪をしないと自分の中にたまったあまりにも大きなエネルギーに耐えられません。

 

アパートの鍵を忘れて部屋に入れず、

部屋の前で座っていたら中年男性に睨まれました。

なぜにらまれないといけないのでしょうか?

にらまれることでまた一つ自分の中の心の貯金が削られた気がしました。

中年の男の人が通り去った後、大声で

「しねwwww!!しんじまえwww!!」と叫びました。

叫ぶというより吠えるという言葉のほうが近いと思います。

そしてその吠え方はどちらかというと犬よりも、猿に近かった気がします。

 

なにが楽しくていきてるのでしょうか?

「明日もまただれかに傷つけられる、あさっても、しあさっても....」

この状況を招いたのはぼくの過失でしょうか?

それとも環境?あるいは両方?

 

今日はここまでです。ではでは。

 

f:id:soosy:20191018202730p:plain