すうしぃの日常

大分生まれ大分育ちで大分在住、21歳の若造。別府市のAPUに通いながら、人生の大海原を絶賛迷走中。

フラッシュバック!!

 

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こんばんばーぐ。

ばーぐばーぐ(深夜の暴走)。

すうしぃです。

 

え?

なんでいつも「こんばんは」かって?

それはいつも夜に書いてるからさ!!

(妙なテンション)

 

 

今回のお題は、「フラッシュバック」。

 

ほったんは昨日の出来事。

前々回の記事で紹介した、

「オメガ・プロジェクト」という本を

読んでいた時のことでした。

(5/20 「たかが1日、されど1日」参照)

 

突然、頭の中で

「ズキュゥゥゥゥゥゥゥゥン!!!!!」

今まで見たことのない映像が

飛び込んできました。

 

 

 

ただ、その時は

「自分が作り上げた幻かな?」

と思い、何事もなく過ごしていました。

 

 

しかし今日の夕方、自室にいた時

もう一度その映像

(というより一瞬の場面)が浮かんできました。しかも昨日のよりも強烈に。

 

それと同時に

過呼吸になり身体が震え、

ものすごい孤独感さいなまれました。

まさにパニック状態でした。

足の感覚もスーッと抜けていました。

 

パニックで自分を落ち着かせようと、

友達に電話をしました。

 

電話をした時、恐怖と不安のせいか

なぜか泣き出しました。

 

 

電話をした後は、少し落ち着いて

90分ほど眠りました。

 

 

 

フラッシュバックした映像を思い出すと、頭が痛くなります。

 

 

どういった内容かはあまり言えませんが、両親から傷つけられたり、誰かから悪口を言われたみたいな人に関係する記憶ではありません。

 

 

ただ、それは4歳か5歳くらいの頃の、

思い出すと僕の人生を180度変えるような出来事だと思います。

今まで封印されていた、

いや封印させられていた記憶。

 

 

この記憶を思い出すことは、

本当に僕の中の何かが大きく爆発する気がします。

ただ、それは決してネガティブな意味を含んでいるわけではなく、むしろ冒険的でポジティブなものだと思います。

(そう願いたい)

 

 

話は少し飛びますが、4歳くらいの頃からずっと覚えているもの凄く怖い夢があるんですが、それとリンクしている気がします。

 

 

 

一体どんな内容だったんだと気になるとは思いますが、ごめんなさい。

これはそう人に言えるものではありません。

 

あと、僕は決して嘘をついているつもりはありません。

なるべく正直に書いているつもりです。

 

 

 

これもまた運命な気がします。

フラッシュバックが真実なら、

今までの人生に納得がいきます。

 

 

今日はここまで。

 

ありがとうございました。